けものフレンズ2ファン「けもフレ2は『内面の旅』という印象が強く残る」
2期見終わった!
誰がなんと言おうと僕は1も2も3も好きだ
僕はけものフレンズを大好きになれて幸せだ
— るル (@ruru_266) July 3, 2025これは個人的な見方だけど、けもフレ2は前作と比べて一見テーマが分かりにくい作品だと思う
でも、じっくり観ていると、「内面の旅」という印象が強く残る
自分の家は?自分って?みたいな自分の内側を見つめる旅
だからこそ、自分自身と重ねて観た人には、深く刺さる作品なんじゃないかと思った
— るル (@ruru_266) July 3, 2025



















コメント
細谷のイエイヌ回の感想と同じくらいふわっとしてんな
内面=暗黒面
ということなら正解
初代アニメ監督に対する嫉妬と呪いが⬜︎のテーマだからね
98%が否定するくらいに刺さる作品だな
内面も何も結局正体わからないままやん
わざわざこれから2を見る人間は今後なかなか出てこないだろう。
悪夢ってこと?たしかに!
ますますもって神曲の地獄編に近いじゃないか
制作陣の内面の闇しかなかったが?
鬱屈した感情を作品に込める巨匠もいるが□の制作陣は明らかに超えちゃいけないラインだった
総監督は富野監督リスペクトしてそうだけどそっち方面全く向いてない事はワールドの薄っぺらいゴミ設定でバレちゃったからね
こいつらの解釈ってもはや宗教じみて怖い
結局けもフレって今も話題になってんの?
だから2.6%の異常者には刺さったわけね
※10
ウマ娘と比べたら「お察し下さい」レベル。
いや何かと比べるまでもなくお察しくださいだろう
広告に賭ける金もないだろうし(今更かけても無駄だろうし)日常生活でけもフレ関連がふと目に入ることなんて皆無と言っていい
今じゃすっかりアニメ以前の何の話題にもならない空気コンテンツに逆戻りよ
※13
そうだよな。富士急ハイランドのアトラクションなんて独立している進撃の巨人やNARUTOと比べたら言葉にならない。
irodori版が人の内面の光の部分、⬜️が闇の部分を描いた…ってコト?それなら納得
主人公の見た目が支援学級っぽくてなぁ……
これで…?
https://telegra.ph/%E7%BD%AE%E3%81%8D%E8%AB%96%E7%A0%B4%E7%94%A8-%E3%83%8B%E3%82%B3%E5%8B%95-%E6%89%B9%E5%88%A4%E6%8C%87%E6%91%98%E8%80%83%E5%AF%9F%E5%8B%95%E7%94%BB%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%AF-%E6%94%B9%E5%9B%9B-01-01
どっちかつうと「内輪のいざこざ」
人の内面を描いた名作はいっぱいあるけどそれらと比べることすらおこがましい
キの字と自分を重ね合わせて見れてる時点でもうね…
一期から見てて幾らガキとはいえあそこまでフレンズぞんざいに扱ってるのに自己投影できるのはヤバい
※20
あれはゲームで言うところの勝手な行動をしてピンチを招くNPCそのまんまだからなあ
いわゆる殴りたくなるウザキャラなわけで
普通はあれを主役にしようと思わないよな
ケロロよく知らんがずっとタママが主役みたいな?
タママはアレはアレでケロロ小隊の格闘技担当って位に格闘技に長ける扱い
と言う意味でちゃんと特技がはっきりしてもいるから一概に足引っ張り役とも
言えなかったりする。
格闘みたいな能力云々じゃなく主人公張っても問題ない程度の人格持ってるかどうかの話でしょ
まあ不快主人公が成立するかどうかは作品の方向性次第だけどキュルル君はあまりにレンジが狭すぎて明るい雰囲気の冒険物語の主人公にはミスマッチでした、とそれだけ
※慣れないことすんなよおっさん
カラカルが主役ならああいうウザキャラも話を転がす上では便利なんだろうけど
でもアレではおねショタにもツンデレにもならないよな
甘やかしたくなったりデレる要素ゼロなんだもの
あえて言うなら庇護欲拗らせたナイチンゲール症候群かな
※23
ケロロは色んなキャラにスポットを当てる群像劇としての
側面もあるからタママ主役の回も普通にある。
キュルルの比較対象はどちらかと言うとハルヒのヒット後に量産された
キョン系主人公だと思う。ハルヒもある意味脇役CとかDとかの位置にいるべき
存在を主役にした話と言えるわけであるし。そして主人公の一人称視点に徹して
主人公の目の見える範囲しか描かず、他のキャラの心境も描かれない。
けものフレンズ2におけるキュルルはそんな風に感じる。
だからサーバルやカラカル、他のフレンズがどれだけ活躍しても
結局キュルルしか描かれないかの様に感じてしまう。
※25
カラカル主役のツンデレおねショタはほぼそのまんま漫画版2なので、漫画版キュルルくらいでないとツンデレヒロインの相手役としても務まらないという事だと思う。
※26
ハルヒのキョンみたいに、キュルルもモノローグで進行役務めれば
□もまだ物語として成立したかもな
でもそれでもけもフレじゃなくてなろうアニメにしかならない気がする。しかも駄作の方の
主人公が作者のご都合で動いて、読者からそうはならんやろと言われるタイプの
□のキュルルの内心をモノローグで綴ってくと
自分を人間だと思い込んでる人外の、ひとでなし心理が12話延々綴られて
それを周囲が徹底的に甘やかして人間扱いする、見るに堪えないシロモノが出来上がると思う
この人の言う通り、制作者の悪意という内面はしっかり見えたね
もしもキュルルのモノローグがあったら・・・口ではおうちに帰りたいと言いながらおうちを探す様子がなかった理由が明らかになるのか!胸熱!(棒読み)
キュルルは元より背景も内面も設定されていないから心理も内面も何も無いんよね…
なおキュルルのモノローグは確かわーるどにあったと思う。めっせんじゃー絡みで「ココロを置いて来ちゃったんだ」みたいな感じのやつ。
内面が無いからモノローグも中身も具体性も無い何を言っているのか分からない謎ポエムにしかなりようがない。
>内面の旅
R-TYPEの2面ステージとか沙羅曼蛇の1面ステージみたいな感じかな?
自分を重ねられれば刺さる、ってそれ進次郎構文みたいなものだろう、当たり前。
なのでそれをどう視聴者に意識付けるかがポイントになるわけ
テーマらしいテーマがないから禅問答みたいな妄想して勝手に深いとか思い込んでるだけだな
っていうかキュルルに自分の心情や境遇を重ね合わせられるっていうのがよく分からん
記憶喪失ってのはまあ無いだろうから、家(居場所という意味も含む)が無いってところに共感したんか?
よっぽど人付き合いとか無いんやな
真フレがちょっと可哀想に見えてきた
※35
普通の人は、作者のご都合で動く(動かされる)主人公を見ると
違和感を持ち、「そうはならんやろ」と思うもんだが
□のキュルルを見て「俺も同じことを言うだろう、するだろう」と共感したのが
2.6%なんだろう
「自分だったらこうするんだよ!」というやつがキュルルの振舞いを作り
「俺もそう思う!」というやつらが支持したのが、□というアニメなんだろう
地獄かな?
内面の旅を経たなら
相応に内面が成長し、視聴者もそれを感じ取れるものだが…
まあ、徹頭徹尾引率のキャバ猫についていくだけで
彼自身が何か悩んで決断を下したとかほぼないからな
さもありなんというか
※37
いや、自分探しの旅では人は成長できんよ。
それで言うなら1期は終始外面の旅であって、サーバルというきっかけを得て自分から積極的に他者と関わり、周囲の社会に変化を与え、評価や信頼を獲得し、自身も価値観を変化させていく。それが「成長」であって、その結果が「僕はお客さんじゃないよ」でありかばんちゃんは動物と関わる事で特別な存在としての人間の立場や価値観を捨てるに至っている。ある意味かばんちゃんの成長とは「人間であるという事へのこだわり、執着を捨てる事」だと言えるのかも知れない。
2は恐らくそれをやりたくないし、そもそもできないのだと思う。
他者と関わらず、自身の価値観に固執し、変化を拒み、成長せず、しかしそれを許容されたい、それどころか特別な存在として評価されたいという欲求に応えるのが2でありキュルルであるような気がする。
漫画版キュルルは他者との関わりという外面の旅を経て成長しているんだけどね。
あれは客という外様じゃなく、当事者であり、フレンズと同じ仲間であるという意味だったと思う
俺はかばんちゃんははじめから成長した存在だったと思う。二期のクソガキと違って知恵もあるし、他者をリスペクトし積極的に関わろうとする姿勢は大人でなくてはできなかったはずだ。
成長した存在が他者との関わりで心境を変化させるのなら一期は内面の旅というのは正しいのではないか
飛ぶことも走ることも泳ぐことも苦手だったかばんちゃんが
11話でサーバルを助けるために全部やったのが成長描写であり伏線回収よね
内面ということであれば
狩りごっこで追いかけられてもおたおたするだけだったのが
黒セル相手に単身立ち向かっていくほどの勇気を発揮するに至ったのがそれだよね
まあその後「ありがとう、元気で」だから
勇気だけじゃなく、覚悟まで天元突破してるわけだが
こいつ中身高校生だろ?仕方なくね?
こいつ中身高校生だろ?仕方なくね?理解力が浅いんだろ
こいつ中身高校生だった気がする
仕方なくね?
※直球の下ネタは控えるようお願いします。