けものフレンズ2ファン「キュルルとカラカルのケンカは微笑ましいケンカ」
1話冒頭でロバからセルリアンの報告を受けて対処に向かっているのでこの世代ではハンター業をしてるらしいというのと
「あの子にも知らせておいて」で通じてるのでサーバルとカラカルの二人組ハンターで通ってるらしいというのが分かる
実際いつも戦闘では二人で連携するのが基本形になってる
— おれ@kf (@panyanoroba) February 19, 2025「一応」あの子にも知らせておいて、とか言っといてピンチに駆けつけたサーバルには遅かったと憎まれ口をきくカラカル そして笑って応えるサーバル
この気心知れてる感じを会話の流れで自然に見せてくれるのが良い…
— おれ@kf (@panyanoroba) February 19, 2025こういう、特別親しい間柄だからこそずけずけ物を言ったり、言われた方はけろっとしてたりっていう関係の見せ方がわたし大好物なんですねキュルルとカラカルの姉弟ゲンカとかね
ヒグマキンシコウなんかも同じ理由で大好物でのう…
— おれ@kf (@panyanoroba) February 19, 2025キュルルとカラカルのケンカは、二人の脇で笑って見てるサーバルの存在が大きいんだよな
これは微笑ましいケンカなんですよっていうガイドの役割を果たしているのもあるし子供同士のケンカを見守る母もしくはもう一つ上のお姉ちゃんのポジションが加わってアットホーム感を生んでいるのもある
— おれ@kf (@panyanoroba) February 19, 2025



















コメント
それを微笑ましく感じるには、言葉選びとそれまでの展開での描写と製作陣のコンプラ意識全て不足していた。
ハッキリいって言葉選びも行動も全て「無自覚のイジメ加害者」のそれであり、反社とまでは言わないがヤカラ感は半端ない。
言葉は悪いが、あれを普通に感じるのはシンプルに育ちが悪い。
※1
確か「おうちにおかえり」の台詞の後の「今のありがとうを返してよ」の台詞のシーンだと思うが違ったかな?仮に微笑ましいと言えるシーンが有ったとしても「理解し難い」の感情が優先されるよ。
キュルルとカラカルが喧嘩するシーンなんてあったか?
…って思ったら9話がソレか。キュルルがイエイヌになびいて
ソレでカラカルと一度別れたシーンと、さっきのありがとうを
返してよ〜のシーンがソレか? どっちも胸糞展開で
全然微笑ましくなんてないよな〜?
あれを微笑ましいと思う人が□のファン層なんですね分かります(共感するとは言ってない)
微笑ましい喧嘩
ボロボロのイエイヌ
うーんこの
>>さっきのありがとうを
返してよ
これ自体はよくある「俺の感謝を熨斗付けて返せ!」みたいなギャグに受け取れなくもないけどね…使い方がね…
そう思ったのって2.6%だけじゃん
まあ、子供たちの”仲良くけんか”してるさまと
ゴロツキがギャーギャー笑いながら小突きあってるさまは
どちらも本人ら的には悪意も害意もないのでしょうが
それがどう伝わるかはまた別の話
態々解説も結構だけど、見る側にニュアンスひとつ正しく伝えられない時点で
描写が悪いか脚本が悪いかなんだよね
そういうのって信頼関係がある間柄だからこそ可能なんだと思うよ。視聴者がキュルルとカラカルの信頼関係を認識できてないんだから意味がない。
※8
自己レス失礼。↑この書き方じゃ視聴者側の受け取り方が悪いような意味になるかな。訂正しよう。↓
そういうのって信頼関係がある間柄だからこそ可能なんだと思うよ。視聴者がキュルルとカラカルの信頼関係を認識できるような脚本でないと意味がない。
やっぱ真フレって健常な人とは物事の感じ方とか捉え方がスレてるんだなーって再確認
ギスギスしてたかなぁ???
暴力シーンなんてあったかなぁ???
(´・ω・`)?
(;^ω^)
そもそも1話時点でハンターがどうとかやってもその『ハンターになるまでの仮定』が作中内で一つも解説されていないから視聴者全員に伝わらなかったじゃん
そんなところが「推しポイントですねぇ」なんてされても視聴者は開幕1話目でそんなのを望んではいなかったよ
なるほど次のターゲットはこいつか
それを伝えるには脚本が拙い。
※14
かえれ
※10
どこまでいっても
いつまでたっても
コレの一言でしかない
9割近い視聴者はそうは感じなかったんですよ
それが答えなのでは
バトルもので何度もぶつかり合った宿敵同士だからこそ
逆に通じ合える仲みたいなのあったりするけど
(武田信玄が亡くなる際に息子勝頼に
「困った事があったら上杉謙信を頼れ」と
遺言を残したのもソレと同じ理屈であろうし)
キュルルとカラカルって喧嘩する程仲が良いみたいな
関係性を作れたとは思えないんだよね。
だから当時はサーバルもカラカルも「キャバ猫」と呼ばれた。
ツンツンカラカルはかわいいからそれだけは救いだったよ
キュルルとカラカルが信頼関係を作れていた(という説得力があった)のは漫画版なんですけどね。
漫画版のカラカルは実に良かった
キュルルの方も愛される要素や人格がちゃんとあるし成長もする
だからこそ□はおかしい。同じキャラと同じ物語でなんでああまで違うのか
□はそもそもまともにキャラ造形しようという意思そのものがないように見える程酷い
作ろうとした奴がそこまで考えなかったのを、作らされた側がそのまま通したみたいな出来
作ろうと決め、作らせた奴が、創作の風上にも置けない程の無能だったから、というのが
この事態を起こし得る一番簡単な理由だな
こう言っちゃなんだが、好きを語られてもやっぱ理解はできないや
蓼食う虫も好き好きにも限度があるというか
虫が蓼を好きなことは理解できても
蓼がおいしくなるわけじゃないからな
微笑ましいとかなにいってるんだ?悍ましいこと言うなよ
「微笑ましいケンカ」というためには
まずキャラクターが微笑ましくないと…
※直球の下ネタは控えるようお願いします。